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行政書士講座

行政書士実務家講座

行政書士を受かったからといって、仕事がくるわけではありません。行政書士は食べられない資格だという人もいますが、行政書士で成功している人達も多数います。行政書士業界では、上位20%が80%の仕事をしているとか、上位10%が90%の仕事をしているとか言われます。このような数字が正しいとしても勝ち組行政書士は、相当数いるのです。せっかく行政書士として開業するのであれば、絶対勝ち組にはいりたいですよね。最短で、勝ち組を目指す!そのためには努力を惜しまない、そんな人を応援する講座です。全くの知識0からでも、行政書士として成功することは可能です。そのためには、何をすべきか、明確な指針を持つ必要があります。実務家講座で学んだことが必ず役に立ちます。まずは、一歩を踏み出しましょう。

下記講座すべて定員に達しましたので募集を締め切りました。次回の開催が決まり次第、このページにてご連絡いたします。

行政書士実務講座入門編 (1)
行政書士実務家講座基本編 (2)
行政書士実務講座入門編+基本編 (1)+(2)
メニュー作成講座
ミリオネア養成講座

行政書士実務講座入門編 (1)

【日時】2011年3月18日 10時~18時 【料金】50,000円(税別)
【講座内容】
 1コマ:イントロダクション
 2コマ:官公署の役割
 3コマ:現場見学・公証人役場
 4コマ:法務局・入管・神戸市
 5コマ:兵庫県・神戸県民局・建設・産廃
 6コマ:情報公開室・税務署・裁判所
 7コマ:警察署 風俗・車庫

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行政書士実務家講座基本編 (2)

【日時】2011年3月19日20日 10時~18時 【料金】120,000円(税別)
【講座内容】
 1コマ  イントロダクション
 2コマ  行政書士法の使い方
 3コマ  行政法の使い方
 4コマ  契約書作成1
 5コマ  契約書作成2
 6コマ  法人設立1
 7コマ  法人設立2
 8コマ  NPO法人設立1
 9コマ  NPO法人設立2
 10コマ 建設業1
 11コマ 建設業2
 12コマ 建設業3
 13コマ 建設業4
 14コマ まとめ

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行政書士実務講座入門編 (1)+(2)

【日時】2011年3月18~20日 10時~18時 【料金】150,000円(税別) ※同時申込割引

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メニュー作成講座 来年3月スタート 講義2日+卒業プレゼン

【日時】2011年3月26日10時~18時 / 2011年4月16日10時~18時 / 2011年5月14日10時~ (卒業プレゼン)
【料金】120,000円(税別)
【募集】2010年11月より
【概要】自己紹介、イントロダクション、行政書士法を理解する、行政書士の仕事の範囲、行政書士業務についえ、メニュー作成、金額の妥当性、強みについての考察、弱みについての考察、情報収集、行政書士の武器、プレゼンテーション

行政書士はなにをやっているのかわかりにくい、いったいなにを売っているのか明確にすることを目的とした講座である。そして売っているものは行政書士としての知識だけではないということに気がつくのかどうかが、今後儲けたい行政書士から、儲かる行政書士に変われるのかどうかの分かれ道である。当講座を受講することにより、気がつくことは多々あるはずです。十分に講座内容を理解し、活用して成功してください。

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ミリオネア養成講座

【日時】来年6月スタート 1日×6回 【募集】2010年11月より 【料金】290,000円(税別)
【募集】2011年1月より

1000万円を通過点として、稼ぐ行政書士になる講座 ミリオネア養成講座
ミリオネア養成講座に入るには、メニュー作成講座を修了するか、入会試験に合格する必要があります。
本講座には、誰でもはいれるわけではありません。ミリオネアとして稼げる行政書士になれる人しか入会はできません。そして稼げる行政書士になれば、稼げる行政書士の横のネットワークでさらにその成功は加速するでしょう。本講座の修了生であるということが一つのステータスになるように、講座の内容を常に充実させ、また修了後のフォローを行っていきます。

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講師 中田孝成 -自己紹介-

平成13年4月行政書士開業、リクルートでつちかった営業魂で、5か月で受注案件100件を達成。しかし、いくら受注できても行政の行政指導により、業務が終了しないものが増えてくる。行政書士にとって、知識が重要であり、知識が仕入れであると認識し、平成14年に神戸大学大学院法学研究科に入学、その後、ロースクールを経て神戸大学大学院法学研究科博士課程に在学、行政法に関しては行政よりも知識があると自負する。許認可等についても行政指導に対して、はっきりと意見し、クライアントにとって、不要な行政指導には従わない姿勢を貫いている。現在も法律を道具として活用し、行政書士業務に生かせている数少ない行政書士のうちの一人である。 平成17年6月には、兵庫県行政書士会副会長に就任、開業4年で兵庫県行政書士会副会長となる。

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